チャットレディをしたいのですが、危険なお仕事でしょうか…?

誰しも一度は思うことではないでしょうか?

今回はチャットレディの危険性について解説していきます。

個人情報について

まず、チャットレディとして登録する際の個人情報は男性会員には公開されません。 登録の際の個人情報は暗号化され送信されます。送信された個人情報は、サイトの運営会社で適正管理されますので安心してご登録ができます。

注意しなければならないことは、うっかり個人情報を自ら漏らしてしまうことです。

1、まずは自分から個人が特定できる内容の発言はしないようにすること

連絡先を教えたりは絶対にしないでください。 チャット中に「どこに住んでるの?」などと質問されても、「東京です」など範囲を広めて返答しましょう。 そもそも本当のことを話す必要はありませんので、チャットに支障を来さないのであれば偽ってもいいでしょう。

2、カメラに映る範囲に個人情報がないか確認する

チャット中はリアルタイムで映像が配信されている状態にあります。カメラに個人情報が映りこまないように注意しましょう。 普通にチャットしていれば問題はないと思いますが、念のため確認しましょうね。

以上の事に気をつけてさえいれば、個人情報を読み取られることはないでしょう。 集客にブログを活用している方はそちらの取り扱いについても注意しましょう。 その他の注意事項と禁止事項についてはこちらをご覧ください。

家族や友達に認知される可能性

過去にこのようなお悩みをお伺いしたことがないので、みなさんも心配することはないのかと思います。 チャットレディは全国で30万人以上の方が登録しており、毎日1000人以上のチャットレディがお仕事しています。

そんな中、あなたが認知される可能性はほとんどありません。
もちろん、公開されるプロフィールのお名前には仮名(ニックネーム)もしくは下のお名前で登録しましょう。 このように対策をすることで、知り合いに認知される可能性は限りなくゼロに近くなります。

それでもご心配な方は、メイクを変えたりウイッグをかぶったりしてお仕事しています。 マスクを着用してお仕事も可能ですが、マスクを着用することで男性会員からチャットの申し込みが来る確率は低くなります。 可能であればマスクは着用しない方がいいでしょう。

盗撮と流出

男性会員の中には、チャット中にチャット画面を撮影する人もいます。ただし、必ず流出する!という事はありません。

みなさんにも肖像権があり、運営サイトにも著作権があります。画像、動画を流出させる行為は法に触れる行為となるので、ほとんどの男性会員は個人的に見て楽しむことに使用しています。


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